三菱地所プロパティマネジメント株式会社

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丸の内アンバサダー

丸の内アンバサダーの概要

「丸の内アンバサダー」とは、業務上の役割や関わりを越え、街やビルの魅力を高める様々な取り組みを実践することで、お客様(就業者や一般の来街者)がここでしか得られない歓びや感動、そして「街に対する誇りや愛着」を感じていただける街・ビルを創造する取り組みです。「アンバサダー推進委員会」という社内の委員会組織が中心となって、具体のアクションプランを関係部署横断的に実践・推進しています。

丸の内エリアに勤務する三菱地所グループ社員に加え、ビルに常駐で運営管理に従事する協力会社社員等、街を支える関係者(約3,300名)が一体となり、共通のバッジ・ストラップを身に着け、街のクリーンアップ(ゴミ拾い)、安全・安心に関する取り組み等自らが日常の中で気づいた「お客様や街のためにできること」を、“おもてなし”の気持ちを持って、ポジティブに実践しています。社員は普段から、ビルやエリアにゴミが落ちている場合には、すぐに拾うことが習慣づいています。

取り組み例 01

エリアクリーンアップ

大丸有エリアで働く就業者や街に訪れる来街者の皆様に対する「おもてなし(ホスピタリティ)」の取り組みの1つとして、このエリアで気持ち良くお過ごし頂けるよう、エリアクリーンアップ(ゴミ拾い)を実施。また、「丸の内アンバサダー」として困っていそうなお客様へのお声掛け、道案内、観光客の写真撮影の手伝いなど、各々が思うホスピタリティに資する取り組みをクリーンアップと同時に+1チャレンジとして実践しています。

取り組み例 02

丸の内クリスマスパレード

就業者の街への帰属意識を高め、就業者同士がつながるような取り組みとして毎年冬に実施しているのがクリスマスパレード。以前はMJPM社内のみで実施していましたが、テナント企業の社員にも参加してもらうことで働く街に対する愛着を深め、ともに街づくりを行うテナント企業同士のつながり強化を図ります。

取り組み例 03

社内Cafe

アンバサダーとして一体感を醸成するための場。大丸有エリアの店舗から購入した豆や茶葉で淹れたコーヒーや紅茶を飲みながら、部署を越えて社内のコミュニケーションの輪を広げ、社員同士のつながり、新しいモノ・コト・関係が生まれる“コミュニケーションハブ”として活用しています。